クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

流浪の民を思い出した

会社と家の往復の生活をしているアラサーは一体どれくらいいるのだろう。

連休明けの初っぱなからそんな事を考えていました。

そして何故かそれに関連し、「流浪の民」という合唱曲を思い出しました。

たしか…中学校だったか高校の授業で、歌ったのか習ったのか…多分。

教養が無いため、「流浪の民」という曲そのものの背景や成り立ちなどはまったくわからんけど。

急にふと、思い出してしまったのです。

 

まあ、だからなに?という話ですよね。

 

内容は控えますが、いつも読ませてもらっているブログのある記事から「そんなことってあるのか?!」という衝撃を受けました。

長くブログを書いている人からすれば、決して珍しいことではないかもしれませんが、個人的にはとても衝撃を受けました。

もちろん、人間は生きていれば「良いこと」も「悪いこと」もやってきます。

禍福はあざなえる縄のごとし。

 

こんな毒にも薬にもならないものを書いている私にも、なにか変化は起こるのでしょうか。

 

大人の動画みて寝る。

平日の唯一の楽しみ。

 

PENTAX  フィルム:kodak

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