クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

気持ちを下書き保存して帰宅する

通勤中や仕事中、帰宅したら「あれ」をして「これ」をやろうとリストを考えています。

頭に浮かんだことは紙のメモ帳に書き込み、ToDoリストにして持ち帰ります。

 

今日は帰宅後、リストをそこそこ消化できたと思う。

YouTubeに流されなかったのが勝因でしょう。

帰宅後のダラダラしながら見るYouTubeは悪魔的魅力があります。

惰性で見てしまうというか。時間を吸い取られる。

 

その分、ほとんど勉強できなかったけれど。

 

身近でもワクチンを摂取している人が増えてきました。

情報過多で、何が正解なのかよくわかりません。

答え合わせは50年後ぐらいかな。歴史が証明するでしょう。

ふふ、今の20代もその時は70代。

 

人の世はめぐるめぐる。

知らんけど。寝る。

8年くらい前に購入したポロシャツを来て外出

暑い。

ウイルス禍もあり、休日は外出する気にもなりませんが、どうしても外出しないといけないときもあります。

今日は8年くらい前に購入したポロシャツを来て外出しました。

世間の人なんてほとんど自分のことなんか見ていません。

貧乏性なんで物持ちはいいのです。

 

中判フィルムカメラを持ち出して、何枚か撮影しようと思ったけど断念。

昼寝して起きたら結構な時間だったので。

 

amazonで一部電子書籍が50%オフだったので何冊か購入。

まあ、飛ばし読みしながら自分のペースで読もう。

あ、これは面白かった。

 

 

この企業の成長や事件をリアルタイムで知っている訳ではありませんが、知らない人も1度はどこかで見聞きしたりしたことがあるはずです。

 

ああ、いかがわしくありたいものです。

しかし、こんな風に思っている時点で、いかがしくなれないでしょう。

 

明日からまーた労働です。

1日くらい、好きな人と○○○○したりしてゆっくり過ごしたい…。

そんな人はいませんがね。

 

もろもろ作業して寝る。

 

社内失業者への未来が見える

たまにテレビを付けるとスポーツの祭典ばかり。

やっぱり興味が湧かない。

だって自分の人生は絶対に1mmも好転しないから。

 

今、私は、社内失業者になる未来がうっすらと見えています。

もしかするとすでに社内失業者なのかもしれません。

客観的に指摘してくれる人は、皆無。ああ、切ない。

 

もののサイトによると、2025年までに社内失業者が500万人に達するかもしれないとも言われているそう。

原因は様々。

私の場合はなんなのか。

私そのものの能力や知能の無さか、コミュ障により上手く立ち回れなかったからか、身を置いている組織が構造的にダメなのか、仕事を囲い込み大事なことはいっさい教えずに出来ないことをやらせ「あいつは物覚えが悪い、出来が悪い」と吹聴した人間のせいいか、運が悪かっただけなのか、…きっといろんな要素が混ざってる。

 

わかっていても、どうすることも出来ない。

凝り固まった環境の中でどうすることも出来ない。

いや、出来ることはまだたくさんあるのか?

そこら中にあふれている自己啓発本に書かれているように、きっと自分が変わるしかない?

今の環境や人間関係に囚われすぎているのか?

 

その一方、もし仮に今の立場を降りたとしたら、適当にアルバイトでもなんでもして、適当に食いつないで、心を殺して生きていけばいいのか。

甘い考えなのだろうか。

慣れない過酷な労働に身を投じてボロボロになる未来も想像出来る。

 

あああ、毎日が虚無に染まってきている。

時間だけが容赦なく過ぎていく。

 

そして、思う。

それでもこの国はなんだかんだ平和だ。

今のところ。

知らんけど。

 

大人の動画を見て寝る。

人肌がとても恋しい。

 

信じられないことに

漫画「カメラ、はじめてもいいですか?」2巻を購入。

こんな女学生が実際いたら凄いなあ、と思いつつ楽しく読んでいます。
(現実世界でも、もしかするといるかも)

まあ、性別関係なく趣味を楽しめる相手がいるってことは幸せなことです。

 

信じられないことですが連休が終わってしまいます。

本当に、信じられない。

こんなことがあっていいのでしょう?!

ぐぬぬぬぬう。

 

一体、いつまでこの生活を続けることが出来るのか。

寝る。

 

 

気付いたらあと1日で

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fujifilm

スポーツの祭典、まったく見ていません。

開会式の様子はSNSから少しだけ流れてきましたが、それだけ。

 

有り難いことに連休でしたが、気付いたらあと1日で終わってしまいます。

ああ、なんで休みはあっという間に終わってしまうのだろうか。

 

「時間」を扱った映画や小説、漫画は古今東西たくさんあります。

北村薫さんの小説「ターン」、あと「リピート」は結構好きですね。

ちょっとした用事で寄ったお店にあった漫画コーナーに「黄昏流星群」という漫画が置いてありました。

何の気なしに読んでみると意外と面白かった。

人生の盛りを過ぎた人間たちの人生模様。

人の世は移ろう。

みーんな順番。栄えては衰える。いつか消えてなくなる。

 

それでも日々をなんとかしのいでいく。

寝る。