クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

【駄文】身をもって思い知る日が来る

日々が淡々と流れていく。

記事を書こうとして、今日あったことを思い出そうとしても本当に特筆すべき事がない。

仕事してゲームして、読書もしつつ食事して大人の動画を見て寝る。

この繰り返し。

仕事関係以外の人とほとんど会話していないのが、本当にヤバいなと思う。

(ゲームのオンラインプレイで会話はあるけど…さ)

こうやって日々は積み重なっていくのだ。

そしていつか、こういう日々も結局は自分の人生だったんだなと身をもって思い知る日が来るのだろう(カイジだ)。

 

普段ほったらかしにしているメールアカウントに見慣れないメールが来ていた。

なんだろうと思って開いてみると確定した収益の連絡メールだった。

完全趣味で始めたWordPressの方で収益が発生したみたいだった(他人事)。

収益って書くとなんだか甘美な不労所得の響きがあるけど、全然そんなことはなくて、小さい子供の小遣いにすらならない本当に微々たるもの。

塵も積もれば…というけれど、これでは何百年かかるんだって感じ。

カイシャインしながらyoutubeとかで利益を出している人、本当に化け物だわ。

 

人間の営みは三大欲求で動いている。

ということで大人のアレを見つつ寝る。

いつか彼女が出来たら、あんなことやこんなことをと夢想するがそんな日々が来ることは想像できない。

 

寝る。

【駄文】コーヒーを控えることにした

1週間始まった。

 

・ブルーピリオドの新刊を早速購入

・睡眠時間をもっと確保しようと少しずつ早寝早起きを目指そう、と考え中

・最近コーヒーを飲みすぎな感じがしたので控えることにした。

 軽い頭痛、治まるかな?

・漫画 SHRINK面白いー(リエゾンといい医療・福祉系の漫画って惹かれる)

・夢中になっているゲーム、またオンライン対戦してみた。面白い。

 プロの競技の動画配信も見てみよう。

 

大人の動画を見て寝る。

もしかして残りの30代、異性と縁がないまま時間が過ぎ去るかもしれないな。

人間の三大欲求の一つが欠落した生活がこの先に待っているのかな。

人肌が恋しい。とても恋しい。

 

まあ、知らんけど。寝る。

【駄文】動画配信を見ながら帰宅

帰宅しながら、夢中になっているゲームの大会の動画配信を見る。

ゲームをしている間は現実を忘れられる。

新しいコントローラーを買おうかどうか考え始めている自分がいる。

30過ぎたおじさんが今更ゲームするより、もっと大切な事があるだろうという声も聞こえる。

あー、まったくその通り。

でも、たった1回しかない自分の人生でもある。

自分が楽しいと思うこと、気持ちいいと思うことをするのも大切なことだと思う。

 

 

今ゆっくり読んでいる本。

人生はナイトクラブのようなものなのだろう。

自分は行列にならび、来るかもわからない順番をいまかいまかと待っている人間だ。

 

30代で押し寄せてくる現実と自分をすり合わせる。

カイシャインとして「仕事(作業)」は覚えたかもしれないが、世の中のことは全然わかっていなかっと思うことがたくさんある。

カイシャの中にいると、世間の風に守られているんだなあと思う。

 

知らんけど。

 

性の喜びをわかちあう相手がいる人が羨ましい。

ゲームして寝る。

【駄文】オンラインでも呆れられる

最近、集中して目の前の仕事を片付けるようにしている。

(といっても地方の中小零細企業の為、【仕事】というより【作業】に近いが…。

 だとしてもそれなりにプライドをもって仕事をしている)

 

なにを当たり前のことを!と思うかも知れないが、ひとつはゲームの時間を確保する為である。まさにダメ人間 (´・ω・`)

そんで一番の理由はプライベートでいろいろあったから。

(異性や恋愛関係ではない)

人生にはいろんな「まさか」があるというが、自分の場合はいよいよ来たか、という感じ。

まあ、30過ぎの人間に降りかかる事なんて大体相場が決まっているかもしれないけどさ。

 

夢中になっているゲーム。

はじめてオンライン上でチームを組んでプレイした。

うん、コミュ障を隠しきれなかった。

相手から軽くたしなめられました(もちろん相手に悪意がないのはわかっている)。

自分って30過ぎてもこんな感じなのか、と新しい発見がありましたとさ。

今までの人生の積み重ねの結果が「今の自分」なんだけど、さ。

現実世界でもアレで、ネットの世界でもアレな自分は一体なんなのか。

 

個人ブログでたまに見かける、セ●レや不倫相手との関係を綴った日記。

世の中には、異性に困らない人種もいる。

いったいどうやったらそんな関係まで発展するのか。

真面目なだけが取り柄の自分はどこに向かうのか。

異性の扱い方もダメ、美味しいお店も全然わからない。ふう。

 

ゲームでもしよう。

 

【駄文】口説いちゃダメでしょう

相変わらずゲームに夢中になっている。

気になっている「推し」のプロゲーマーが、自分が思っていた以上に若いかもしれないと知り軽くショックを受けている。

若さが眩しい、と感じるくらいにはセンチメンタル。

 

コツコツ読んでいたユニクロ潜入一年を読了。

後半は一気読み。

知っている人は知っているのかもしれないけど、買い物に来た客を口説いて販売員にしようとするのには寒気がした。これは純粋に気持ち悪い。

自分も長時間労働をしていたことがあるからわかるけど、おかしいことをおかしいと思えなくなるんだよね。

作中でも書かれているが、そんなに人手が欲しいなら「しかるべき給料」を払えばいいんじゃね、としか思えない。

あと「このままでは会社が倒産します」という従業員たちを焚きつける言葉もね…。

どんな企業でも、仮に倒産するとしたら従業員ではなく経営者が無能だったってことだろうに。

人件費を抑え、役員報酬を引き上げる。経営者一家は莫大な資産を築き上げる。

頭の悪い自分でもわかる典型的な同族会社。

今度買い物するとき、店員さんや店舗内を見る目が変わりそう。

うーん、面白かった。読んでよかった本です。

 

まーた、明日から労働が始まる。

でも、いつまでもこんな日々が続く保証はどこにもないと思っている。

というか世の中が変化するように、自分の年齢や生活、身の回りだって必ず変化する。

結婚したり子供が出来たり離婚したり転職したり退職したり。

書きたいけど書くのも、ね

まあ身バレをしたところで、ただの平凡な地方の中小零細企業の労働者でしかないけど。

 

寝る。