クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

浮ついた話

まんざらでもないのかわからない

ちょっとした飲み会に顔を出す機会がありました。 そこでは、「会社と家の往復の生活」では接することの無い人たちと話すことが出来て良かったです。 人に歴史あり、というやつです。 何事も先ずは、見くびらず、侮らないこと、大切ですね。 また、その飲み…

ラインで

自身の精神的幼さを暴露する。ここ最近、知り合いが開いてくれた飲み会で知り合った女性と、少しだけラインをしていた。 (女性ってライン打つの速いね。そのスピードについていけん。打つのが早いのではなく、自分の会話能力の無さが1番の原因)学生時代、…

本当にあったんだ

今週のお題「バレンタインデー」学生時代は、まったく無縁だった。 見えないところで、所謂イケてるグループに属する男女間ではやり取りがあったのだろう。 集団の底辺で喘ぐ俺には、そんな世界はまったく見えなかった。 まったく、涙が止まらないぜ。社会人…