クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路の弱小サラリーマンの日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のことを少しずつでも続けていけたら。

そろそろギアチェンジ

まったりとした三が日を過ごしている。

ほとんど引きこもりといってもいい。

小説、映画DVD、普段ほとんど見ないTVを順繰りに楽しむ。

「激レアさん」と「充電させてもらえませんか?」は面白かった。

出川哲朗さんのあの雰囲気だから、いいんだろなぁ。

 

早い人では明日から仕事が始まるのだろう。

接客業などの人は年末年始なんて関係なく働き、ただただ頭が下がる。

子供みたいだけど、仕事いきたくないよー。

職場の人間関係で気力をガリガリ削られる。いやしかし、この悩みはむしろ贅沢な方では?とも思う。

それでも職場で浮いている人間にとってはきついけど、目先の感情だけにとらわれず、日々自分の牙を磨き続けなければ、あっという間に堕ちていくだけだ。

…毎年こんなこと思ってるな。ちくしょう。日々を生きるぞ。

 

夏の甲子園準優勝投手ではないが、そろそろ仕事モードにギアチェンジの時間だ。

実家のごはん、めちゃめちゃ旨いんだけど、現実に帰る。

独り身の実家帰省組の方は親御さんから有言・無言のプレッシャーをひしひしと感じたことだろう。

自分もご多分に洩れず、言われましたとさ。

非モテでごめんよ。

 

今年はかのじょg…。

 

寝る。