クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

Chromecastを購入

Chromecastを購入し、テレビに取付け設定していたのだけど思いのほか上手くいかず、時間がかかってしまった。

Wi-Fiルーターの設定を見直し、無事キャストすることが出来た時はほっとしました。

ネット社会、ほんと便利だなぁと実感しました。

平日の夜はプライムビデオやyoutubeを垂れ流すことになるかもしれません。

(しかし、ネット社会に限らず、自分の頭の中に無いことは「行動」に繋がることはないので、どれだけテクノロジーが発達しても個人の「知能」の差により、いろんな格差は生まれるのでしょう。今も昔も。ふふふ。)

 

…今日のハイライトはこれぐらい。

もちろん今日も、誰とも喋っていません(コンビニの店員さん除く)

 

これから少し仕事(作業)して、余裕があれば試験勉強をする。

 

そういえば先日、撮り終えたフィルムを現像に出すために外出したところ、めちゃくちゃ綺麗でスタイルの良い女性をすれ違いました(目で追ってしまうのは人間のサガ…)。

こういう人って、どういう人生を送るんだろう、余計なことながら想像してしまいます。

若さの全盛期が終わったら、あとは下るだけなのでしょうか。昔の栄光にすがり「こんなはずでは」と思うのでしょうか。

それともなにか特別なスキルがあり、世の中の一歩先を見つつコミュニケーション能力があり、経済的に生き残っていくのか。

しかし、「容姿や美貌」に自分の時間と労力を投入し、SNSにスポイルされ、そういう能力を磨く時間はあるのか。

そもそもこの考え方が、資本主義社会の底辺の労働者の余計なお世話なのでしょうか。

はい、昭和の残骸の視野の狭い妄想でした。

 

話がずれました。

大人の動画は今日はお預け。

人肌恋しい…。