クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

月曜日が始まって終わった

日曜日も少しだけ部屋の整理をしていました。

ほんの少しでもいいから余計なものを減らしていこうと思います。

 

そういえば先日、コインパーキングに駐車していた時のこと。

決して小綺麗とはいえないおっちゃんが近づいてきて、サイドウインドウ越しに言うのです。

 

「この辺の人間ではないんだ。お金がなくて駐車料金が払えないんだわ。申し訳ないけど、お金少しだけ貸してくれないかな」

 

「いや、無理です」

 

「そうか。わかったよ」

 

あっさり引き下がってくれました。

あわよくば、だったのでしょうが、よくわかりません。

 

 

それにしても、ああ、彼女がほs…。人肌がこしs…。

この思いは非モテには、水面に映った月に手を伸ばすようなものです。

自分がもっと歳を重ねた時に、身悶えするような無念と後悔が押し寄せてくるのでしょうか。

人並みでいいんです、少しだけでも、セイをt…。

 

大人の動画を見て寝る。