クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことから、写真・カメラ(Canon、時々FUJIFILM、PENTAX)、小説、映画、旅行とか。

リーマン的話題

本日の労働、終了。
リーマン的な話題で一日を締めたいと思う。

会社と部屋の往復の生活で、世間の話題についていけてない。
桜をみる会で、どうたらこうたらしているようだ。

弊社にも、定期的に開催され、選ばれしものだけが参加することができる飲み会がある。
選民意識の発露、ともとらえられる、時代の最先端をいく飲み会だ。
おそらく、その飲み会での話題はいつも同じ内容だろう。本音と建て前、噂話、ヨイショ。
そして、その選民達は、その飲み会に参加できないことにならないように、スケジュール管理は怠らない。
会社や組織をささえているのは、その選民達だけではないのにね。

どこにでも転がっている、リーマン的話題でしょ。



漫画、宮本君から君へ、を読んでいる。
自分が歳を重ね頭が固くなったせいか、読んでいると無性にイラついてしまう。
それでも、読み進めているから、漫画自体の魅力は抜群だ。
何故か、ボーイズオンザランを連想してしまう。

不在連絡票を処理するのが面倒くさいだめ人間である。

寝る。