クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

これだけの人がいるのに

これだけの人がいるのに孤独
僕の叫びは何処に届く

ケツメイシの東京って歌の歌詞だったような。

GW。
東京駅。
人がたくさんで。
ふとこの歌詞が浮かんだよ。

本当に思うよ。
これだけの人がいるの孤独。
カップル、家族連れ、若者たち、
思い思いに歩いてる。

旅先で、女の子と出会えたらな、
と思うけど、
イケメンじゃないから無理でしょう。
さ、出発。
しばし、独身非モテ男の小旅行。