クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

原動力のひとつ

彼女なしの一人の土日、
寂しいと思ったら、負の感情が押し寄せてくるなー。
現実のこと、将来のこと、親のこと、自分の生き方、キャリアのこと。

何か行動に移すときの、原動力になる感情は人それぞれだと思う。



自分の場合は「怒り」だ。
田舎の地方都市、村町では、学生時代の力関係が
大人になってからも続く(一生続くのでは?)異常なところがある。
(これは都市部でもあることだと思うが)
暗黒の学生時代を送った人間だからこそ、
馬鹿にされ、見くびられ、侮られ、人間だからこそ、
まずは足元を固めて、生き抜いてやる、
せめて、自分の人生を楽しんでやる!
と「怒り」の感情が湧き上がる。

スクールカーストの底辺だったが、俺とお前らのどこが違う。
人は、社会に出てから成長するやつもいるんだよ。
人は、いつまでも同じじゃねーんだよ。
同窓会とかで、エラソーにしてんじゃねーよ。

。。。。

いかん、書いてて怒りがぶり返してくるよ。

音楽聞きながら、寝るか。