クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

今日はなんでもない一日だった

タイトル通り、
今日はなんでもない一日だった。

朝起きて
仕事して
ご飯食べて
帰ってきて
寝る準備して。
一人の時間をダラダラして。

いつか若かった時を振り返るとき
なんでもない一日を
懐かしく思うんだろう。

懐古主義ではないが、
駆け抜けた時ってあるよね。