クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

程よい労働

仕事が始まった。
程好い労働は現実を忘れさせてくれ、達成感や満足感を与えてくれる。自分の現実を考えなくていいように。
立場が人を作る、というように人間は役割を与えられ、そこに少しだけ生きがいを見出すのかもしれないなー。
そんな社畜デス。

同僚の年末年始の海外旅行の話を聞いたり、誰かの帰省の楽しい話を聞いたりして、 何も感じないわけじゃない。

思った。
最近 笑ったり楽しんだりしてないなーと。
笑顔を心がけよう。


そして、一方通行の道を運転していたら前から車が。ちょっと押し問答になり、相手の運転手のおっちゃんにキレられた。
え?
こういう時、意外と冷静 に人間を観察できるんだよね。そして冷静な口調で反論したくなってしまう。ふふ。
一時的に頭に血が上っていたおっちゃん、だんだん怒りが引いてきたのか冷静になっていくのがわかった。
それでも最後まで怒ってるようなふりはしていたけど。


寝る。
こんな日もある。