クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

この時期はまずい

今、体調を崩すわけにはいきません。
少し寒気が続き、喉が痛いです(早めに寝よう)。
そして、もしそうなった場合は、もれなくアレを発症したと思われることになるでしょう。
とくに田舎の相互監視の閉塞的な環境では、あっという間にです。

私のような雇用労働者は目の前の仕事(作業)で、めいっぱいです。
これだけ社会が騒然としていても、どこか根っこのところでお気楽で、今日と同じ当たり前の明日がくるに決まっていると思いがちです。

もし、今の会社や立場がなくなってしまったら、実家に戻り、雇用手当をもらいながら少しゆっくりします。仕事は、きつい単純労働くらいにしか就けないかもしれないけど。
まあ、独り身だから、贅沢しなければそこそこ食べていける、はずです。
親の加齢、住宅問題、収入。
どれもこれも、いつかはやってくる問題です。
真剣に考えると、どこか遠くに行きたくなってしまいますね。


この国はもう成長することはないだろうから、ゆっくりと自分の人生を楽しみたいものです。

寝る。