クロスケ日記

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

おったまげー

三連休も終わる。
しがないサラリーマン、
月曜日から金曜日までお仕事。
死なない程度に生かされてる(泣)。

たまたまネットニュースで見た、
大阪の高校生が踊る、バブリーダンスの衝撃が頭から離れない。
キレッキレのクオリティで、とても高校生には見えない。
ダンス中の表情も良い。

そして、何故こんなにも切なく感じるのだろう。

部員がインタビューか何かで、
「いつか歳を重ねて、高校生活を振り返ったとき、私はせいいっぱいダンスにうちこんだ。充実した3年間だった。」
というニュアンスの言葉(うろ覚え、多分だいぶ違う)に、
かつて自分だって持っていただろう輝きを見たのかも。
なんて言うと、なんておこがましいだろう。
自分は、そんな高校生じゃなかったわ。

ノスタルジーを感じてしまったわ。


若人に幸あれ。
若さは2度とない季節。

いつか二人で

月曜日が始まった。
サラリーマンにとっては憂鬱な1日。

仕事終わりにたまに行く定食屋がある。
その店の常連に仲間入りした、とは思わないがもう何年も通っているから、それなりには馴染みになったかな、と密かに思っている。

大将からは嫌われ、男と思われていないみたいだけど。。。
そして女将さん(ママ?)は、とってもビジネスライクに接してくれる。。
そんなに俺は、アレなのか?!

一人でご飯を食べていると、もう顔だけは知っているご夫婦、カップル達を見かける。
一人で来て飲んでいる女性もいる。
大将達と仲良く歓談している。

そんなに俺はアレなのか?!(泣)


思った。
今はいないけど、彼女を作って絶対に二人でそのお店に行ってやる。

寂しくなんか、ないもん。。。

蔵の街で

今週のお題はてなブログ フォトコンテスト 2017夏

 

何事も挑戦。数少ない趣味の写真。

川沿い。

蔵の街。

ゆっくり流れるもの。

 

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なんでもない日曜日

朝起きて、洗濯して、ご飯食べて、布団干して、ぼけ〜っと日向ぼっこ。
なんでもない日曜日。

こんな静かな日曜日。
エアポケットの様な日だけど、
これからどんな人生がまってるんだろう、
と考えてしまう。

仕事のこと、親のこと、結婚のこと。

悪い方に考えすぎず、日々を積み重ねていくのが一番の近道なんだろう。

うん、会話したい。
女の子と会話したいぜー。

残りの用事を済ませて、今日はゆっくりする。

夜撮り

一週間終わった。
まぁまぁ平凡な一週間だったと思う。

これから、気になっているバーへ、
写真を取りつつ、出かける。

一人でだけどね。

ちくしょー。

俺は、真面目系クズなのかもしれない。

月曜日が始まる

また一週間始まるよ。

土日、やっぱり人とほとんど会話しなかった。
コンビニ等、買い物するときには店員さんと会話はするが、相手は営業スマイル、営業トークだから会話のうちに入らん。

うーん、寂しい時、大人の動画を見終わると、
結局、一人の方が気楽だ、と思ってしまう時もある。
これは人としていけないことでは?と思いつつ、しかし現実はどうにもならないから、気持ちの落ち着き先は、「仕方ない、非モテのコミュ障だから」となってしまう。
現実を変えることができれば、自信もつくんだが。

あー、彼女ほしい。
寝る。

帰れるときは帰る

帰れるときは帰る。
早々に会社を出る。

仕事のメールはモバイル端末で確認でき、
最悪、部屋に帰ってからも簡単な仕事はできる為、
こんな日があってもいい。
サラリーマンのつかの間の休息。
社畜だって人間だ。


今時の学校事情は知らないけど、
今日で夏休みは終わりなのかな。
明日から学校に行きたくない子らがたくさんいるんだろうな。

大人になったらなったで、楽しいこともあるよ。
人生は、塞翁が馬。
学生時代が、とてもつらい時間だったら逃げたっていい。
学校生活から開放されたら、
外の世界を感じながら、自分を広げていけばいい。
世界は広いんだ。

そう自分にも言い聞かす。