クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

身体がめちゃくちゃ楽

幸運なことに祝日の恩恵を受けるとことが出来た。

いつもなら通勤している時間に惰眠を貪る。めちゃくちゃ気持ち良い。

こういうとき、自分はまだ恵まれた環境なのだろう、と思う。

 

冬物を購入したり、少し掃除をしたり、ふるさと納税したり、勉強したり、ゲームしたり。

あ、映画「ジョーカー」観ようと思ったけど力尽きた。

あ、隣街でUberEatsの配達員を見かけた。こんな地方でもやっているのか、と妙な納得感を得た。

 

土日以外に1日、週のどこかで休みがあると身体がめちゃくちゃ楽だ。

 

 

昨日、仕事中、言わなくて良いこと口走ってしまった。

くそ、油断していた。

すこしイライラがたまっていたりして、思わず口から出てしまった。

言論統制の相互監視の雰囲気だから(大げさに言うと、だけど)、失言がつまらないことに繋がらないといいが…。

というか、こんなどうでも良いことを気にしなくてはいけない組織ってどうなのか。

同調圧力ばんざい。

 

少しずつでも良いから、興味のあることは勉強し続けよう。

寝る。