クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

2025年 6月の話

久しぶりのブログ。

日々を淡々と過ごしている。写真の趣味は続いている。

本当に淡々と過ぎていく。本当に...。

恋人はいない。同僚からも元恋人からも、マッチングアプリとかそういうのした方がいいんじゃない?と言われる。

確かに、もっと歳を重ねた時に1人はつらいだろうなと想像できるほどにおじさんになった、気がする。これは若者にはまず想像できまい。

そんで恋人の作り方がわからんのだよ。この辺は生まれ持った人柄や後天的に身につけた技術が大いに関係してくるのだろうか。

マッチングアプリ、かあ...。

 

職場では相も変わらず浮いている。しかしそれでもなんとかギリギリ生き残っている。

(職場の雰囲気はめちゃめちゃ暗い)

いや、生き残っていると思っているのは自分だけで、上層部は自分のような人間は切りたがっているのかもしれない。

浮きながらも、ピエロとして躍り続けられるまでは躍る。

そんなクソみたいな仕事の日々の中にも良いことはある。

世代が違う若者から仕事で使うアプリケーションの使い方やAIの遊び方を教わっている。

クソみたいな日々だけど、新しいことに触れてもいる。

なにがあるかわからんね。

 

2025年ももう少しで折り返しに入る。

旅行の計画もしている。やれるときにやるのは正義だ。健康寿命は短く儚い。

人肌は恋しい。土曜日の夜、パートナーがいる人はどんな夜を過ごしているのか。

 

そういえばタブレットを新調した。

電子書籍、便利すぎるね。iPadminiくらいのサイズは至高だ。唯一無二。

外出時も荷物にならないし軽くて腕も疲れない。飲食店で見ていても通常サイズのタブレットより全然目立たない。

これは良い買い物をした。

というかこんな事にお金を使っているなら、もっと容姿や美容(?)に使った方がいいのだろうな(だからこそ今のこの現状がある)。

 

大人の動画みて、ゲームして寝る。

人肌が恋しいぞ。