クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路の弱小サラリーマンの日々の記録です。他愛もないことばかりですが、写真・カメラ(Canonユーザー、時々FUJIFILM)、小説、映画のことを少しずつでも続けていけたら。

一時間遅れは

ランチメニュー目当てで入ったお店、いざ注文しようとしたらランチの時間は終わっているという。

あれ?と思い時刻を確認したところ、やっぱりまだランチタイムだ。
少し考え、鞄からスマホを取り出し時刻を確認するとランチタイムは終わっている時刻だった。

一時間遅れで腕時計の時刻を合わせていた。

くっそー。
寝ぼけてたのかな。


いわゆるカースト上位の同僚たちは合コンらしきものに繰り出しているようだ。
くっそー、ここは学校か。
こんなどうでも良いことを今ふと思い出したのは、自分にまだまだ中学生みたいなところがあるからだろう。
いや、思い出しただけで、なんとも思ってないし感じてませんから。
本当ですって。

社会人として時を重ねるにつれ感じる、同世代から周回遅れしている感。

一時間遅れは時計だけで十分。

そういえばこの前入ったカレー屋のウェイトレスが元レディースっぽかった。
この女性はどういう恋愛をしてきたのだろうか。


で、それがどうした?という取り留めもない話。

ラジオ聴いて、ドラマ見て、少しだけ明日の準備して寝る。


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