クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。

混んでた

連休中日。
普段行けない所に行こうと思い、午前中からお出かけ。

ま、みんな考える事は一緒にだったみたいで、目的地が近づくにつれ道は渋滞。
最初はなんの渋滞だろう、とわからなかった。
普段からこんな感じなのかな?とぼけーっとしていたら、「まさか?!」と直感が。
直感があたり、渋滞はこれから自分が行こうとしている目的地に向かっていた。

なぜこんなに人が。普段ならもっと閑散としているはずなのに…。
県外のナンバーの車がたくさんいた。
お金を落としてくれるのはとてもありがたいことたが、カップルのドライブデートは見ていてとても羨ましく、独り身にはとても同じ世界に暮らしている人間には見えなかった。
大事なことだから、もう一度言う。
とても羨ましかった。

ちくしょう。
いちゃいちゃしたいよ。

寝る。