クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

スリー・ビルボード

映画「スリー・ビルボード」を鑑賞。

大体が予定の無い休日。
寂しい三十路のオッサンだよ。
そんな時は気になる映画を観に行くのが好きだ。


物語の発端となる発想が面白いね。
主人公、いい意味で振り切れてるね!
この映画は好みは別れるだろうが、好きだ。
娘を持つ親なら、とても共感できるのだろう。

俺もこんな風に振り切れたら、幾分人生も変わるのだろうか。

ただ、俳優の名前を覚えることにまったく興味がないので、誰か出ているのかさっぱり分からん。

寝る。