クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

どうしよう

どうしようクリスマスが近いけど、な〜んにも予定がない。

は、くだらない。
いつも通り、洗濯して掃除して、ぽけーっと日向ぼっこして過ごすだけだ。
資本主義クリスマス商戦には乗らないよ。 
こんなことが例年頭に浮かんで消えていく、
この国は、なんて平和なんだろうね。

資格試験を受けようと思っている。
資格を持っていれば、安泰なんていうことはありえない。
無いよりはマシ、という貧乏性全開で資格勉強に望む所存。


ふとテレビをつけたら、サンドイッチマンがプレゼン講座(?)をやっていた。
こんな講師に教わりたいなー。


会社の忘年会が憂鬱だわ。
友達とかいれば、仲間内で忘年会とかやるんだろうけど、そんな催しはない。
自分では普通にしているつもりでも、何故か人から嫌われる才能があるんだ。
多分、生物としては優秀な部類には属せない、有象無象の1人。
悲しいな。
寝る。