クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

縮んだ

面倒くさくて、
大丈夫だろう、と思ってセーターっぽい服を
を洗って乾燥機にかけたら、
やはり大丈夫ではなかった。

そりゃそうか。
ま、夜寝るとき用のだからいいんだけど、
地味にショック。

焼肉にいって、食べて飲んで、
知らないことを観て、
楽しいこともたくさんあるのに、
なんでか、会社に行かなきゃいけない。

大人になりきれないなぁ。