クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

6月がくる

5月も終わります。

6月。2020年ももう少しで半分終わます。

早すぎる。

 

ああ、また明日は月曜日です。

人に使われる、雇われるということは、帰属する組織が置かれる経済圏・商圏に依存して、ほぼほぼ固定化された人間関係の中で日々を繰り返すこととも言えます。

私見ですが、地方の中小零細企業はあまり人を採用しません。同業他社からくるか、縁故採用が大多数)

保守的なのか革新的なのかは、そのオーナー次第。

固定化された関係の中で、自分の役割を演じるだけです。

そうやって、歳を重ねていく。

 

思うところがあり、Kindle端末を購入しました。

(構造上、頁捲りのとき白黒反転するのが気になりますが、この辺は慣れと好みの問題でしょう)

スキマ時間で、いろいろと読みます。

 

今夏のひとつの目標。

デジタル、フィルムどちらでもいいから【花火・線香花火】を撮る。

なんてささやかなのでしょう。

出来れば彼女と一緒に線香花火したいぞ、ちくしょうが。

これは、と思うものが撮れたらブログにも載せてみたいです。

 

寝る。