クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

ファミレスで

 同業者と話していて、いつの間にか「仕様」が変わっていたり無くなっていたりしている事柄があることを知りました(まあ、根本的なところはかわっていませんが)。

知らないままだとお客さんに笑われてしまうとこでした。

自分の中では最新と思っていることでもそれはもう時代遅れで、時は確実に流れ、どんなことも変化していくのですね。

そして、そういう変化に一番最初に気付く人が優秀なのだと思う。

先人が作ったものを踏襲していくだけの労働者はしんどいよ。

 

仕事帰りに夜桜スポットに立ち寄りました。

アレの影響か、人はまばらです。

よしよし、撮るとぞ、と。

しかし、「まいっか、大丈夫だろ」と自惚れ、三脚を持ってきませんでした。

当然ですが、全然大丈夫ではありませんでした。

ぶれぶれの写真を量産。

早々に帰宅しました。

 

先日、ファミレスでぽっちゃり系の好みの女性がいました。

もちろん、そこで何の接点も生まれるはずもなく、お店を出ましたが…。

 

大人の動画を見て寝る。