クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

3日前に時間が戻って欲しい

3日前に時間が戻って欲しい、と思っている労働者の皆様、私も猛烈に思っております。
こんな時ほど、ザ・ワールドが使えたらなー、と思う事はありません。
ウリィィィィ…、シゴトイキタクネェ…。
しかし、こんな悩みも贅沢なのでしょう…。


食事で立ち寄ったお店で、お客さんが「おめでとう会」の様なものを催していました。
お店も準備していたのか、料理を供します。

会話の端々が耳に届いてきます。
この会の主役は、来月から育った故郷を旅立ち、見知らぬ土地で新しい生活を始めるようです。

さらに会話が届きます。
どうやら医療関係者かもしれません。
将来のお医者さんが、同じ店内の同じ空間に座っているのかと思うと、枝分かれしていく人生の妙を感じます。


桜を愛でてきました。
ニコンのカメラ女子が熱心に撮影していました。
三脚を構えたおじさんが望遠レンズで桜を狙っていました。
親子共に一眼レフ(子供はミラーレス?)で桜を楽しんでいました。
レジャーシートでゆっくり時を過ごしているカップルがいました。


相変わらずぼっち街道を驀進しています。
昨年末、知り合った人達は、いつの間にかたまに遊んだりしているようです…。
もちろん、私は最近まで知りませんでしたよ。
孤独は人を強くする、はず!

大人の動画でも見て寝よう。
経済活動に甚大な影響を及ぼしているアレが収束したら、好きな○優さんのサイン会でも行ってみようかな…。

ますますぼっち街道を進みます。