クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことから、写真・カメラ(Canon、時々FUJIFILM、PENTAX)、小説、映画、旅行とか。

看板だとわかってはいる

居酒屋談義のようだけど、サラリーマンは会社の看板に生かされているとつくづく思う。

取引先や協力会社、メーカーの人間は、私という人間よりもその背後にある「会社の中の立場や決定権」を見ている。
まあ、その辺はお互い様なんだけどね。
大事にされたかったら相手を大事にする。
会社の看板を取っ払った時に、笑顔で接してくれる人がいる人はなかなかいないよね。

くそ、力をつけるしかない。

今週はそこそこ疲れたな。
あともう一日だ。しのいでいくだけ。


人肌がとても恋しい。
こうしてブログを書いている今、性の喜びを分かち合っている人達もいる。

人の世は、平等なんかじゃない。


写真撮りたいぞ。
寝る。