クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小会社員の日々の記録。他愛もないことを綴っています。

先のことはわからないが

いずれ必ずくる一年後、三年後に備え、実際に行動に移せる人はどのくらいいるんだろう。

仕事でやりとりのある業者の社長で、先を見据え動いている人がいる。
人材確保の狙いや利益があるからだろうけど、勉強会を開いたりもしている。
経営者からすれば、極々当たり前のことに過ぎないのだろう。

なにもしないで座して待つリスク。
想像力を働かせ自身の才覚と責任により、行動するリスク。
今の場所にいたら窒息するのが目に見えているのに行動できないリスク。

自分も含めて、人間にはいろんな個体がいる。

自分が想像できるのなんて、せいぜい半年後くらいか…?!


以上、地方都市の、吹けば飛ぶような中小零細企業の現場からお届けしました。

寝る。