クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小サラリーマンの日々の記録。他愛もないことから、写真・カメラ(Canon、時々FUJIFILM)、小説、映画、旅行とか。

書きたいことはあるけど、特筆すべき事はない

書きたいことがある。
しかし、「現実の問題」は現実で向かい合い、解決に促したり、待ったりしなければならない。
現実で出来ることをしていくしかない。
なんて格好付けても、うだつの上がらな非モテ男に出来ることは限られている。
こういうとき、ブログは曖昧な書き方しか出来ないのがなんとも。
だって、ここまで読んだ人は「こいつは何を言いたいのかさっぱりわからん」でしょう。


映画「タクシー運転手 約束は海を越えて」を観たが、とても良かった。
一度でも行ったことがある国の映画を観ると、妙に感情移入してしまう。


今年も彼岸花を撮りに行きたい。
カメラはお金がかかる趣味のひとつ。
レンズ、カメラ鞄、ストラップ、凝ると奥が深いらしい三脚、レフ板、予備バッテリー、防湿関係、フィルム代、現像代などなど。
ブログやネット記事でいいなと思うボディを見かけると欲しくなったり。
ふふ、プロでもなんでもないのにねー。
ただのしがない会社員のド素人の片手間なのにねー。

遊ぶ為にも働き、自分を少しずつ磨いていくしかない。
たとえそれが牛歩の歩みでも…。

資格試験、より厳密に自己採点してみた。
受かるか落ちるかは、配点次第のようだ。
どっちに転ぶか。

大人の動画見て寝る。