クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路弱小サラリーマンの日々の記録。他愛もないことから、写真・カメラ(Canon、時々FUJIFILM)、小説、映画、旅行とか。

よっこいしょという

「アイドル、やめました。 AKB48のセカンドキャリア/大木 亜希」を少しずつ読んでいる。
まだ読み終わってはいない。
そして、この本に登場する元アイドルたちの「現役時代」をまったく知らない。生き様は十人十色。

個人的には、ラジオ局に就職した子、賢いなと思った。


燃え殻さんだっただろうか、「人生は若いと言われる時期が終わってからの方が長い」と言っていた。

まったくその通りですね。


お水の世界にいてその業界を辞め、昼の会社員としてしっかり勤めている人は凄いなーと思う。
自分の意志で生活レベルとか変えるの、結構大変。


そう、どっちに転ぼうが、こっからが長いのである。

現状維持はなるべくせず、価値観を変化させながら日々をしのいでいきますかー。

よっこいしょという、そんな月曜日の夜。