クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路の弱小サラリーマンの日々の記録です。他愛もないことばかりですが、写真・カメラ(Canonユーザー、時々FUJIFILM)、小説、映画のことを少しずつでも続けていけたら。

夜の帳が下りる

あっちゅーまに土日が終わる。

記帳して、髪切って、買い物して、用事済ませて、散歩して。

なんてことない1日だったけど、これが幸せってものなんでしょう。

 

夜道を歩いていたら、小さな子供たちがケラケラ笑いながらふざけ合っていた。

その通り沿いにある食堂の子供たちだろうか。

子供たちにとって夜の帳が下りた世界は、非日常なのだろう。

子供たちを横目に歩き続けた。

 

子供たちは夜遊ぶ。

なんかどこかで聞いたフレーズ。パクりかもしれない。

 

 

録画しといた40代のホストのドキュメンタリーを見よう。

夜の世界は、儚く短命だからこそ一瞬に光り輝くのかな。

ウシ○マ君に出てきそうな台詞だな。

 

資格試験の勉強して寝る。

また1週間が始まる。

 

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