クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路の弱小サラリーマンの日々の記録です。他愛もないことばかりですが、写真・カメラ(Canonユーザー、時々FUJIFILM)、小説、映画のことを少しずつでも続けていけたら。

数字は時に記号でしかないけど

この記事が300記事目になるみたいだ。

ずーっと前に、ブログを始めた理由を記事に書いた気がしたけど、今すぐには思い出せない。

アカウントを作ったのはファミレスで、「何かしなきゃ何かしなきゃ、日常に変化を混ぜなきゃ」と何かに抗う様な気持ちだったことはうっすら覚えている。多分。

このブログは日々のちょっとした備忘録にもなっている。

もちろん身バレしないよう、ある程度フェイクも交えているが、その時、その場所で感じ、脳の奥から発露した感情は書き留めていきたい。

時代は移り変わり、目新しかったものもいつかは陳腐化するし、いつまでもブログというものがあるかもわからないし、日常生活の保証は誰もしてくれない。

300なんてたいしたことではない。
数字は時に記号でしかないけど、続けることが大切なのだ、と思う。

大人の動画観て寝る。