クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

ドルが使える街歩き

連休最終日。

いつもながら休日は特に予定も無い。しかも1日仕事になってしまったし。

もちろん女性と会う予定も、まったくもって無い。

いや、待ってたってこないんだから、こっちからいかなくてはいけないんだけどさ。

仮に女性と遊ぶ約束があっても、何話したらいいかわからん。

脈絡もなくエロ話をして、そのまま「さよなら」だろう。

 

少し仕事がつまってきた。

どうせ予定もないし、仕事でもするか。

独り者はこんな時、身軽であり気軽である。

夜はたまったDVDでも観よう。

 

 

常に極端なプレッシャーに晒されているわけでもない、

理不尽や他人の悪意に触れることはあるが、命の危機に晒されているわけでもない。

自然の猛威だって、ほとんどは生活に影響を及ぼさない。

どちらかといえば淡々と日々が過ぎ去っていく。

 

見方によっては、幸せな日々なんだろう。

後から振り返ったとき、静謐と感じる日々なんだろう。

 

もちろん、こんな日々がいつまでも続くとも思っていない。

毎年、確実に歳を重ね続ける自分自身、刻々と変化する社会、親の高齢問題。

ちょっとしたことで、今の生活が180度変わることなんていくらでもある。

 

 

 

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結構前の街歩き。思いついてブログへ。

横須賀。ドルが使える街とは驚き。

ま、東南アジアだってその国の通貨ではなくて、ドルで買い物できるしね。

どぶ板通りも国際的だった。日本人が入りにくい店もちらほら見えた。

カレーも美味しゅうございました。

 

さて、仕事するか。