クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

なんてことない平日の夜

漫画、正直不動産が面白い。

最近、最新刊の3巻が発売したから購入。

こういうお仕事系の漫画や小説が好きだ。

ただ、某耕作のサラリーマン漫画は苦手だ。ほんの少しだけしか読んだことはないが、何故か主人公がモテて、愛人をつかったりなんだかんだしたり、それでいながら自分だけは他者とは違うものの見方をもっているんだ、という感じが鼻についた(あくまで私が個人的に感じたこと、である)。

もっと、こう、かっこよくのし上がっていくものだと思っていたから、余計幻滅した。

 

 

正直不動産 (3) (ビッグコミックス)

正直不動産 (3) (ビッグコミックス)

 

 

 

スマホの端末を変えた。

SIMフリーの端末である。

デュアルシムDSDV、CPUはオクタコア

今のところ不自由は無し。十分である。

高価な最新iPhoneだって数年すれば、こんな端末に大金を払っていたんだ、と思うくらいのものになっているかもしれない。

値段や機能だけでなく、「ブランド」についているファンがたくさんいるメーカーは強いね。

 

台風がまた来ている。

「風が吹いたら遅刻して、雨が降ったらお休みで~」という歌詞の小学生向けの歌があったが(細かいところは、多分違っていると思う)、なんて素敵なんだ!なんでこの国はこんな当たり前のことができなんだろう!、と子供ながらに思った。

 

雨が降ったら休む。地震が起きたら休む。台風が来たら休む。

それでいいではないか。

当たり前のことである。

 

この考えは今でも変わっていない。

口に出すと変人扱いされるから、言わないけど。

 

「社会人」は面倒くさい、いろんなものに縛られている。

 

大人の動画を見て寝る。