クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路の弱小サラリーマンの日々の記録です。他愛もないことばかりですが、写真・カメラ(Canonユーザー、時々FUJIFILM)、小説、映画のことを少しずつでも続けていけたら。

今から処理

連休が終わる。

大多数のサラリーマンは、明日から平常運転が始まるのだろう。

 

たいした連休ではなかったが、カメラを持って師匠と撮影に行ってきた。

そんなことをポツポツ書いてみようと思っていたが、メールをチェックすると連休前から動いていた案件のメールが来ているではないか。

無論、急ぎの案件である。

 

 

 

 

今から、ちょっとばかし処理しないと、明日、間に合わないかも…。

 

 

 

うん、俺も社畜の平常運転。

(ブログなんて書いてないで、さっさとやれよ、という正論は今は聞かない)

 

 

しかし、我ながら都合のいい労働力だよな、と自虐気味に思う。

雇用主からすれば最高だろう…。

そして、この仕事は私でなくても良いのではないだろうか。

いろんなものが手からこぼれていき、しょうもないことにしがみつくしかないのだろう。

 

自分の能力を考えれば、今の環境はまだ恵まれている、ともわかっている。

使われる立場が嫌なら、使う側の立場になればいいだけの話。

それができないなら…。

 

 

 

よし、今からやるぞ。

 

ちくしょうが。