クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

まだまだ十分格好いいぞ

映画、検察側の罪人を観てきた。

個人的には結構面白かった。
キムタク、いろいろ言われてるだろうけど、良かったと思うぞ。それに、まだまだ十分格好いいよ。
歳を重ねたとき、ほとんどの人は、あんな風には居られないよ。
二宮くんは、ある知り合いの若手営業マンに似ていて、どうしてもその目線で観てしまった。
青の炎の時も、それはそれで良かったなぁ。
吉高由里子、可愛いな、ちくしょう。

絶対的な権力は腐敗する、だっけ?有名な言葉。
そんなことを思ったよ。

原作は雫井脩介さんなんだ。

犯人に告ぐ

犯人に告ぐ

火の粉 (幻冬舎文庫)

火の粉 (幻冬舎文庫)

この2つの作品は好きだ。

犯人に告ぐ」、2出てたんだ。知らんかった。



朝の通勤が非常に面倒くさい。
みんな一斉に職場に向かう、民族大移動。
バカみたいだ。
どこでもドア、欲しいな。

大人のあれを見て寝る。