クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

花言葉は

 花言葉は、『情熱』『独立』『再会』あきらめ』『転生』『悲しい思い出』『思うはあなた一人』『また会う日を楽しみに』ということの様だ(グーグル先生より)。

いろんな解釈があって面白い。

カメラを始めていなかったら、興味をもたなかったことの一つだろう。

これと同じように、自分が知らないだけで素敵なことは世の中にはたくさんあるのだろう。

 

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花から連想される小説に「秋の花」(北村薫氏)がある。 

秋の花 (創元推理文庫)

秋の花 (創元推理文庫)

 

 空飛ぶ馬からはじまる「わたし」シリーズ。

読書の秋だ。

待ち合わせの合間に、移動中に、一人の時間に、コーヒーでも飲みながらページを繰るのもいいではないだろうか。

 

連休が終わった。また、平常運転に戻るだけだ。

ある意味では静謐。

こんな日々はいつまで続くのだろう。

 

大人のあれを観て寝る。