クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

弱い人間はどう生きればいいのか

人間という生き物が集まれば必ずそこで力関係が発生する。
そんでいくつかの衝突を経て、角が無くなり、あるべき形に収まる、のではないだろうか。
さらにその中で、淘汰もある。
弾き出される人間もいる。
みんなが皆、強い訳ではない。

ただ、『強いものが生き残るのではなく、生き残ったものが強いのだ』とも言われる。

結局、生きてみない事には分からない。
私の様に弱い人間は、もっともっと生きる戦略を磨かなくては…。めんどくせー。

https://tenshoku-web.jp/buzoku_two/
会社を部族に例えるセンスが素晴らしい記事。
金玉さん、年齢が近いから陰ながら応援してますよ。



もはや、備忘録のお決まりの台詞だけど、仕事終わりに試験勉強をしている。今は過去問を解いている。手応えを感じつつある。
モチベーションは、上がったり下がったりである。
ただ、おそらく同僚たちは私の事をみくびっているであろうから、見てろよ!、という後ろ暗い気持ちが背中を押している(おい)。


試験が終わったら遊ぶぞ、ちくしょう。
涼しくなってきたら、最近カメラブログでよく見かけるフォトウォークってやつを実施してやる。

友人いないから、ひとりでだけど。

寝る。