クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

お盆玉という言葉を知った

ラジオで聴いて知ったのだが、最近はお年玉ならぬ『お盆玉』というのがあるようだ。
お盆玉の袋も売っているそうだ。

親戚の子供たちや甥っ子姪っ子と会うこともない、寂しい男なので、結構びっくりした。
時は流れるねー。

そういうや、最後にお年玉を貰ったのっていつだったかな。
思い出せないな。


映画を観てきた。

【ウインドリバー】
アメリカ社会の闇を見た。
ネイティブアメリカンの保留地ウインドリバー。

企業などなく、平均寿命は49歳、年頃の女性が強姦されるのは通過儀礼
ネイティブアメリカンの女性の失踪者の統計調査はしておらず、失踪者の数は不明のまま、という。

この土地に運など存在しない、という台詞はとても上手い。


この無法地帯は、アメリカにいくつも存在しているらしい。


【カメラを止めるな!】
今、絶賛話題の映画。
これは確かに面白い!!
このSNS全盛のご時世、ネタバレ無しで観られたのが良かった。
何か言おうとするとネタバレになるから、兎に角予備知識無しで観たほうがいい!


よし、とりあえず、大人の動画観て、寝るか。

暑いけど、人肌恋しいな。

寝る。