クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

祭囃子が

髪が鬱陶しくなって来たから、1000円カットへ。
すっきり。
その他、いろいろと用事を済ませる。
ま、大したこと無い用事だけど。

途中立ち寄った本屋で、西原理恵子氏の『スナックサイバラ』を買ってしまった。
女性が読んだらどう思うか分からないが、若い時、水商売もしていた海千山千の西原氏のツッコミが良いなぁ。
読み物としても、面白い。


夜、近所を歩いていたら、祭囃子が聴こえてきた。
自治体のお祭りだ。近所の人達がテントを組み、焼きそばを作り、金魚すくいに子供たちが夢中になる。中心の太鼓を囲み、踊りの輪が広がる。
途中、お楽しみ抽選会が始まり、悲喜こもごもの声が上がる。
そんな夜に、愛機のCanon、G7Xでカシャッと撮る(最近、一眼で全然撮ってないな…。やっべー。)。
提灯の灯りは、なにか別世界の入り口に見えてくる。

実家がある田舎では、こんなお祭りさえなかったな。いやあったのか。どーなんだろう。

子供たちは今、夏休み真っ盛り。

こんなオッサンももう少しすれば、夏休み。


夏の女性、みんな綺麗だよなぁ。
薄着だし、3代欲求を刺激される。


ま、俺には全く縁のない世界だけど。
もう、手の届かない、はるか遠い世界だ。
それは10代の頃から変わらない。

なんでこんなにも女性から相手にされないのか。




泣き言は、ブログの中だけ。
女性に相手にされなくても、それだけが幸せではない。
違う形で人生を戦い抜いてやる。
むしろ、馬鹿にしてくれてありがとう。


今週も仕事。
社内政治、小さな権力闘争があるのだろう。

は。
1週間乗り切るぞ。