クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

暑くても社畜

クソ暑い。
暑い中、コンデジ片手に小旅行に静岡に行ってきた。
カップルや家族連れに紛れ、ぶらぶらと神社へ。
お祭りが近いのか賑やかな雰囲気だ。
境内でお茶を飲み、ひと息着く。
風も心地よい。

行き交うカップルがめちゃくちゃ羨ましい。
みんな綺麗な彼女さんだなー。
もう一度言う。
カップルめちゃくちゃ羨ましいよー。

カップルの夜を想像し、自身のあまりの虚しさに倒れそうになった。

ふう。
これが、三十路独り身の男の発想である。

くっそー。

さてさて、現実に戻り、資格試験の勉強と仕事に戻りますか。

暑くても社畜である。