クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

青かった

昼飯を食べに外に出て、空を見上げたら青かった。

何でこんな良い天気なのに、俺はここにいるんだろうと一瞬思ってしまった。
世界は広い。知らないだけで、美しい景色はいくらでも身近にひろがっている。
青空をスマホで撮ればよかったと後悔した。
内勤系男子は、外の空気が恋しい。

仕事の事しか話題が無い人間になってきた。
これは痛い。


旅行に行きたいな。

今週は疲れた。寝る。