クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。

いざ鎌倉へ

ゴールデンウィークは鎌倉へ。
行ける時に行ける場所へ。

鎌倉は思い出の場所でもある。
東慶寺長谷寺鎌倉大仏江ノ島小町通りは、
今も尚、心の中で青春の輝きを放っている。


そう思いたいだけかもしれないけどね。

ふふ、人間は忘れる生き物。

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小説、青の炎が好きで、衝動に駆られ鵠沼へ行ったことは若気の至り。

青の炎 (角川文庫)

青の炎 (角川文庫)


大型連休が終わった。
また日常が始まる。

心の柔軟さを忘れず、既成概念を疑いつつ、古き良き伝統も大事にしたい、難しい年頃でっす。

世塵にまみれ、今日も生きる。