クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。

義理返し

所用により、普段は通過駅でしかない駅で降りることに。
改札を出て、駅の中にあるちょっとしたショッピング街をぶらつき、ファストフードを食べる。
本屋さんが意外と(失礼)充実しているではないか。ポイント高い。益田ミリ氏と瀧波ユカリ氏のエッセイを買ってしまったよ。
臨死江古田ちゃん、読んでたなあ。
駅の外に出ると、お馴染みの地方都市の光景が広がっていて、なんかホッとした。


土日は映画を観たり少し仕事をしていたりしたら、あっという間に終わる。
そして、圧倒的事実に気付く。
そうなんだよ、もうすぐホワイトデーなんだよ。
今年は奇跡の義理を頂いているので、お返しをせねばならないのだが、毎年滅多にもらうことがないのでお返しを購入するという習慣が無い。
なんて、経済的な非モテなんだろう。

やべ、お返し買うの忘れそう。
そんなだから、今日の俺がいるのか。

納得。
大人の動画見て、寝る。