クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。

何でもないヒマな1日

個人レベルの仕事は、一時的に閑散期に。
こんな時はさっさと帰るに限る。
ただし、目立たないように、反感を買わないように。しがないダメリーマンの1日の終わり。


レトロゲームの音楽を聴いて癒やされている。
懐古主義といわれそうだな。
小さい頃は理解できなかった言葉とか気にもしなかった歌詞を改めて聴くと、深いじゃないか!と気付くこともある。

…こういうところが気持ち悪いんだろうな。
だから女の子に相手にされないんだけどね。

近所の定食屋で晩飯を食べ、部屋でまったり。
こんな夜は女の子とソファでだらだらしたい。
ちくしょうが。

人生は風任せ。
足掻いてもどうにもならないときもある。
ま、やるだけやってみるさ。
 
寝る。