クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

2017も未だに

周囲の人間には話していないが、こう見えて家計簿を付けている。
今年一年間の家計簿を締めた。
今はスマホのアプリで便利なのがあるねー。
ふぅ、赤字にならなくて良かった。

拝金主義はどうかと思うが、日本も学校とかでお金の教育をもっとやった方がいいと思う。
お金は道具であり、身を守ってくれるものでもある。
生まれ落ちる家庭の、親の教養に左右される様じゃアカンでしょ。
具体的になにをやればいいか、分からんけど。。

既得権益を握ってる人たちからすれば、労働者は現状に疑問を抱かず、従順に働いてくれなくては困るだろう。
俗に言う、3S政策だっけかな?
スポーツ、セックス、スクリーン(映画)。
物事の本質を考えさせない為の娯楽。
誰かが言っていたけど、今はスマートフォンが加わり、4S政策になるのかな。


ラジオから、「天体観測」が流れてきた。
懐かしいなー。
これをリアルタイムで聞いていた頃は、今以上にアホだった。
未だに見えないことだらけだよ。

も少しで、仕事納め。 
いつも通り淡々と労働するだけ。

大人の動画見て寝る。