クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

一人でもいる人は

コンビニで大衆紙を流し読みしながら、
思った。

異性の友達がいる人間は幸せだと。
身体の関係がなくたって、
ご飯食べに行ったり、何でもない雑談をしたりして、異性の目線、世界を垣間見れることは幸せなことだと。

もう、モテることは、この先、生涯ないだろう。
今までモテたことなんて一度もないけどな。
お金を払わない限り、女性には相手にされないだろう。
そういうもんだと割り切って、仕事と健康を手放さず、生きていくしかない。
欲望を現実にしている人間もいるけどね。
ふん、女性なんて。

社会には、下を見ても切りがないが
上を見ても切りがない。

よし、今週も乗り切ろう。