クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。

そんな週末の夜

もう、日曜日が終わる。
何故休みはあっという間に終わるのか。
つらい時間は長く感じ、
楽しく楽な時間は一瞬。

財布と相談し、カメラレンズを購入。
使うのが楽しみだぜ。
旅行に行きたくなるね。

秋物の服も少し購入。
ま、男はジーパンに上は適当に羽織ってれば、
2、3年は乗り切れるからね。
こういう時、男は楽だなぁと思ってしまう。

だからモテないのだろう。

そして、いろいろと日用品を購入して帰宅したら、体調がおかしいことに気づく。
疲れがたまっているんだろう。
(疲れを解消させないほどこき使う、会社がいけないのか)
少し横になりダラダラ。




さ、少し仕事しますか。
心は泣いてるぜ。
社畜だよね、本当。


あぁ、彼女がいたら。
いても、現実はそんな変わらんけど。

現実逃避、おしまい。