クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、カメラ、小説、映画のこと等少しずつでも続けていけたら。愛機はCanonの一眼エントリー機。

一人でも二人でも

一人でいても孤独を感じるし、
二人でいても孤独を感じる。

人肌が恋しい季節になってきたなー。
人の温もりを最後に感じたのはいつだろう、と考えてしまうクソ野郎です。


衣替え面倒くさいけど、
しなきゃ寒いなー、
今年はいい感じのセーターも買うぞ、と。

カメラレンズを買うことに決めた。
マクロか広角か考えて、決めた。
社畜だけど、写真撮るぞー。

そして、もし、こんなさえない社畜男でも、
いつか綺麗な風景、人を撮ることができたら、と。