クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

帰郷

一人旅から無事帰宅。

北関東の埼玉、栃木を小旅行。
歩いたぜ。ふう。
宇都宮といえば餃子、ということなので、
とりあえず【宇都宮みんみん】へ。
事前に聞いていたけど、行列がすごい(汗
水餃子が良かったなー。

旅行中にN○Tの下請け業者と電話でやり取りしなければならない時があった。
しっかし、相手の口調が生意気だったな。
お前にそんなことを言われる筋合いはねえんだよ、ということまでペラペラと。
営業だからか、人の懐に飛び込んだつもりになってるのか知らんが、かなり不愉快だ。馴れ馴れしい。
ずっと前も同じくN○T関連業者の営業の口調が慇懃無礼で腹が立ったのを覚えている。
くそぅ。

ま、考えると不愉快になるから気持ちを切り替えて。


会社では、人が去っていく。
自分が生き残る為に、下を犠牲にする人間はどこにでもいる。悪意は突然身にふりかかる。
自分の能力を高めるしかない。
結局のところ、コップのなかで争っても、
潤うのは経営陣なんだから。


さて、実家に帰るか。
故郷では、巨乳の幼なじみが待っている、

そんなわけない。


なんも予定のない社畜(泣)