クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

地方冊子

全国の労働者が嘆いてるかと思うが、
仕事行きたくないわ。
くそう。

小旅行中に読んた、リピート(乾くるみ)の世界観に、しばらく気持ちが引っ張られていた。
劇中の中から気持ちが帰ってこれなくなる
小説ってあるよなぁ。

アイアムアヒーロー、最終巻を読み終わった。
んー、熱心なファンではなく、
間を開けながら読んだから細かいところは怪しいけど、
風呂敷を広げすぎて、畳めなくなった感じがした。
ラストはウィル・スミスが出ていた映画によく似ている。
と、生みの苦しみを知らない労働者は
じゆーに言ってみる。

地方で、地方都市で生きてる人を紹介する
冊子を読むのが最近結構好きだ。
そりゃ東京に住んでるのは国民の一部で
あとは僻地から田舎からそこそこの地方都市に
なるからね。

そりゃー人間は平等ではねーや。

地方女子と知り合うきっかけはないかな。
非モテ男は、まずスタートラインにつくのさえ
困難だ。