クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

続けることが

サラリーマンの1週間なんて、
たいしたことなんて起こらない。

たまに、
本当にここにいていいのかな、
もっと違う人生があったんじゃないかと
夢想し、
飛び出す勇気もなく歳を重ね
日常に押し流される。

毎日、淡々と働く。
時に『荷物』を押し付け合いながら。


書くことがないときでも、
それでも
続けることが大事なのだ。

誰も大事にしてくれない、
自分が自分を大事にするんだ。