クロスケ日記 105日の日々

どこにでもいる三十路のしょーもない賃労働者の日々の記録です。他愛もないことばかりですが、少しずつでも続けていけたら。

みじめと思ったら、

自分をみじめと思ったら、
一生みじめ虫になるんだよ。

西原理恵子氏の、名作中の名作、『ぼくんち』。

週末なのに、誰と合うわけでもなく、
カップルを見ると虚しさを感じる。
みじめで、寂しいぜ。

漫画で、ラブホの上野さん読んだら、
ハッピーエンドではないし。。

こんな時は、
徹底的にみじめと虚しさを味わって、
バネにしよう。

録画したままの東京タラレバ娘
観ないとな。